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☆ hawaiiyaan nacci ☆

あや「どうも〜。わてがトロピカルあややだす。」
みき「わてがトロピカルミキティだす。」
あやみき「2人あわせてハワイヤ〜ン娘。!元祖!初代!」

みき「あややさん。ハワイはどこにあるでしょう?」
あや「ここにいるじゃないですか。よく言われるんですよ。あややってハワイイ〜。」
みき「ミキティもハワイイ〜。って、それはハワイじゃなくてカワイイ〜でしょ!」

みき「太平洋の真ん中にある島ですよ。」
あや「太平洋?それなら知ってます。あ〜ら奥様。最近不景気で主人の給料が下がって。もう、たいへいよぉ〜。たいへいよぉ〜。」
みき「・・・大変、だよね?」
あや「・・・行こっか?」

あやみき「イヤン、イヤン、ハワイヤ〜ン!イヤン、イヤン、ハワイヤ〜ン!」

みき「さて、あややさん。今のは実際にハロモニでうちらが披露したネタだったわけですが。」
あや「はい。ハワイヤ〜ン娘。最終回のネタでしたねコレ。」
みき「どうですか、久しぶりにやってみた感想は?」

あや「ううん、コレはヒドイな。うちらこの程度のコンビだったの?がっかりだよ!って感じ。」
みき「ただのダジャレだよね。ツッコミも不発だし、恥ずかしいねコレ。正直、スマン!って感じ。」
あや「ヒドイと言えばついでにこの壁紙も。ハワイ以外の写真混ざってない?どうするコレ?」

えり「いいんです。なぜなら私はエリドリアン亀井だから!♡ほお かしこまりぃ♡」 

あや「きゃー、何よあんた!どっから出てくんのよ!?」
えり「ンふふん♡えり、いすの下に隠れてたんですよぉ。ンふふん♡」
みき「ンふふん♡だって!わっけわかんね〜こいつ。いすの下に潜んでやがった、バ〜カ!!」

えり「エリドリアン亀井はキャンペーンガールです。所属事務所はハロプロ物産ですよ。」
なち「ああ、そんな子いたなあ!」

あや「きゃー、安倍さんまで!どっから出てくんのっ?」

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☆ gaba gaba nacci ☆

「きゃあ〜。復活しちゃったよ、管理人さん。きゃあ〜!」
「いやいや、復活しちゃったな、カメちゃん。あの"ハロプロアワー"が!あのレポーター、エリザベス亀井(キャメイ)が!」
「ちょっと!ちょっとちょっと〜!間違わないでっ!大事なんだから。ハロプロアワーじゃなくて"ハロプロ!ちゃんねる"です。
レポーターじゃなくてキャスターのエリザベス亀井ですよ!」

「おお、そうか。イヤ、よくやったハロモニ!復活感謝!これで日曜の朝が2.6倍ぐらい楽しくなったぞ。」
「はあっ、2.6?何そのビミョーな数字。でも管理人さんは復活の予感、前からあったんでしょう?」

「いや、カメちゃんオレはね。"発汗!CM。"が終わった時点で君の情報コーナーの復活は予測できた。
このサイトでも"ハワイヤ〜ンなっち"シリーズでエリックかめりんやらエリドリアン亀井やら旧キャラを出したりした。
でもね、オレが予想したのは"亀造"の復活だったんだよ。ここでエリザベスが来るとは思わなかったな。」

「今回はまたミキティのクソ冷めた視線もよかった。あんなにみきえりのコンビが光るとは。これからも二人の絡みは楽しみだ。」
「意外な2人、でも管理人さんにとっては最高のコンビだったでしょ、みきえりは。」

「しかし、苦言も呈します。カメちゃん、はっきり言って小春に負けてたぞ。ピンキーのハジケぶりのほうが目立ったな。」
「ええっ?ウソ!」
「今後ガキさんと組んだピンキー小春がキャスターの座を奪いにくるだろう。そのとき君はどう戦うのか?」
「えええ〜?」

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☆ anata-iro premium ☆

「なちがみさま。最近思うんですけどね。このところ"帽子なっち"が増えてませんかね。」
「はあ?」
「以前このサイトで"帽子なっち"不足を嘆いたことがあったのです。なっちは帽子が大好きで数年前までの写真やグラビアには
"帽子なっち"画像がいっぱいあったのです。でも最近はあまり"帽子なっち"画像を見かけない。」

「はあ。」
「大人のオンナを目指す安倍さんとしては、子供っぽく見えてしまう帽子を人前でかぶるのをやめた、と。
今でも帽子は好きだけど、ホントは今でも被っていたいけど。泣く泣く封印して毎日毎晩、悲しい空を見上げている、と。」

「それで?」
「このサイトでそれを嘆いて以来、DVDのメイキングとかで少しずつ"帽子なっち"がまた現れ始めた。
ネットにも"帽子なっち"画像が出始めた。エルダークラブのポスターも紫の"帽子なっち"だっ!"帽子なっち"は少女のようでギザかわゆす。
"帽子なっち"マンセー!ありがとう将軍様!良かった、良かった。」

「あのねえ、管理人さん。そうやっていつも遠まわしにものを言うのがあなたのいやらしいところよ。つまりこのサイトのおかげで最近あっちこっちで
"帽子なっち"が増えたと言いたいの?」
「いやらしいけどそういうことです。なっち自身がこのサイトを見たのです。つまりなっちからの管理人への返答なのです。
"私は今でも帽子が好きよ、管理人さん。帽子を被った私を見て。"そうなっちが言っているのです!」

「・・・あのねえ、管理人さん。あなたがどれだけ妄想しようが勝手ですけどね。なっちがこのサイトを見たっていうけど、なっちはこんなサイト
見てませんよ。断言できます。」
「何で断言できるんですか!」
「私はなちがみ。なっちのことは全部知ってます。なっちのPCのネット履歴もわかります。証拠を見せてあげる。」

なちがみがそのへんを適当にクリックすると、なんと管理人PCのデスクトップ上にもう一つのデスクトップが現れた!
おお、これはヴァーチャルデスクトップという荒業ではないか!?PCオンチのなちがみがどこでこんなワザを・・・。
管理人PCのデスクトップに現れた南国の風景を壁紙にしたこのデスクトップは、果たして誰のPCのものなのか?

「ほら、見て管理人さん。これがなっちが使ってるPCのデスクトップよ。」
「ええっ!?こ、これがなっちのPCですか!?ホントになっちのPCですか!」
「壁紙はどこかの島の風景みたいね。デスクトップはアイコンだらけでちょっと汚いわねえ。」
「ぜひなっちも"の〜あいこん"でいって欲しい!それにしてもなっちは"なちかべがみ"を使ってくれていないのか・・・。残念。」

「まあ、普通自分の顔を壁紙にはしないでしょう。それでIEを起動して、履歴アイコンをクリックすると・・・。ホラ、出た!」
画面に表示されたネット閲覧履歴は?これがなっちが見たサイトの履歴なのか?
なっちはいつもこんなサイトを巡回してるのか・・・!!

「おおっ?こ、これがなっちのPCのネット履歴ですか?ええ、ちょっと見せてください!」
「別になっちは変なサイトなんて見てませんよ、あなたと違って。ほら、これがなっちがお気に入りに入れてるサイト。」
「うう。これはファン垂涎のデータであるが。コレが流出したらなちファンの間でちょっとした騒ぎになるかもな。」

「履歴にもお気に入りにも"なちがみ さばいばー"なんてどこにもないわよ。」
「ああやっぱり。まあわかってましたけどね。」

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