** acoustic nacci 2008 **

--- なちがみ VS ムービーガール @ ---

再び登場、ムービーガール。
大阪イェイ、イェイ〜!ムービーガール!!こんにちは〜、管理人さん。」

「おお、ムービーガール。いつも元気だな、おまえは。」
「キャハハ!ほめられちゃった、キャハハハ!はぴ☆はぴ ド〜ガ〜。」
「いや、別にほめてはいないがな。」

なちがみ登場。
「管理人さん、この子誰?」

「おお、なちがみさま。動画再生少女・ムービーガールです。略してMG!久住小春ちゃんにそっくりですけど別人です。」
「はじめまして、なちがみさま。イェイ!キャハハハ!ド〜ガ〜。」

「なんか落ち着きがなくてうるさい子ねえ。何なの、そのいぇいとかど〜がぁ〜とか言うのは?」
「ああ、ただの口癖ですから。あまり気にしないでください、なちがみさま。」
「そう、ただの口癖ですから気にしないで。・・・ううっ、大声を出す。大声を出す私・・・!

大阪イェイ、イェイ〜!ムービーガール!!ドーガ、ドーガ!!  

「ああ、びっくりした!何なの一体?突然大声で叫ばないでよ!ありったけの声張り上げちゃって、バカじゃないの!」
「ああ、彼女の癖ですから。脈絡なくどこでも突然叫びます。あまり気にしないでください、なちがみさま。」
「そう、癖ですから気にしないで、キャハハハ!ド〜ガ〜。」

「カメちゃんといいこの子といい、なんでアホっぽいのばかりこのサイトに呼んでくるのよ、管理人さん?」
「いや、呼んできたわけじゃないです。勝手に出てくるんですけどね。まあ、いいじゃないですか。仲良くしてくださいよ、なちがみさま。」
「そう。仲良くしてください、なちがみさま。ド〜ガ〜。」

「きゃぴきゃぴした子供ってキライなのよねえ。うるさくて。」
「まあ、そう言わずに。ちゃんとはじめましてって挨拶してるじゃないですか。付き合ってみるとなかなかいいヤツなんですよ。」
「そう、人見知りしますけど実はいい子ですから。キャハハハ!ド〜ガ〜。」

「ずいぶんおっぱいの小さい子ねえ。」
「・・・うっ。」  (続く)

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** "Natsumi Abe" nacci **

--- 愛はなちを超えてC ---

今、愛ちゃんが娘。を抜けたられいなと2TOPを組める相手がいない。
客観的に見てさゆえりの二人では愛ちゃんの穴を埋めるのはムリなのだった。

さゆみんはラジオのレギュラーを2本も持ってるぐらいでトークのワケわかんなさぶりには定評があったが、最近なんとピンでTV出演が増えている。
しかし歌手として呼ばれるのではない、里田みたいなおバカキャラとして一般大衆から認知されつつあるようだ。
それでいいのか、さゆ?

そっちの方に行ってしまったらもう後戻りはできないぞ。
飽きられるまでバラエティー番組でバカを演じるだけだぞ。本当にそれでいいのか、さゆ?
君が誰かさんみたいな(里田じゃないよ)糞ゲーノージンになってしまわない事を管理人は願う。切に願うぞ、さゆ!

さて一方のえりちゃんはと言えば、いくつになってもポケポケのままなのだった。やれやれ・・・。
この間もアメーバスタジオでの生放送で、控え室のほうで半分ウトウトしてるところをしっかり映されてしまった。
しかもインターネットTVなので全世界の娘。ファンに醜態を晒してしまったのだった。

本番中なのに周りが暗くなるとおねむになってしまうとは、一体何者なのかね君は?
もちろん、カメちゃん推しの管理人から言わせればそれがカメちゃんのどうしようもなくかわいいところとも言えるのだが、普通に見ればただのアホである。
とてもじゃないが愛ちゃんの替わりなど務まるわけがないわな。

愛ちゃんの替わりは誰?
現メンの中では小春が最右翼ではあるけれど、もう少しいい感じに成熟することが必要。あと1、2年はかかるだろう。
それまで高橋愛は娘。を卒業することができない。

愛がなちを超えたことを証明するためにはソロアーティストとしてひとり立ちすることが必要。
でも考えてみて欲しい。娘。に在籍していたってソロ活動は可能だろう?
高橋愛が娘。を卒業する必要はないのではないか? (続く)

 
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(おまけ)

** naichaukamo **

前回までは顔のアップを作ったので今回は雨の中で濡れてるシーンを壁紙にしようと思ったが、さすがにこれは画質が厳しいな。
失敗。作らなけりゃよかった。

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